コロナ禍の下、せら俊明が立候補。北九州市議選がスタート

任期満了に伴う北九州市議会議員選挙が1月22日に告示され、わたく

雨のスタート。城井崇代議士や原田博史県議もかけつけて下さいました。カッパ姿ヘンテコですね?!

し「せら俊明」も、無事に立候補手続きを完了させていただきました。
ご支援くださっている皆様に深く感謝申し上げながら、1月31日の勝利に向けて、全力で闘ってまいります!

北九州市内では新型コロナウイルス感染症が蔓延し、福岡県にも緊急事態宣言が発出されるという異例の事態の下での選挙となりました。
このため私たちも従来、告示日に行ってきた「出発式」は、「密」を避けるため行わず、早速の街頭行動では、市民の皆様に感染予防の徹底を呼びかけながらも、北九州市の未来を左右する大事な市議選に、期日前投票の活用も含めてご参加いただきたいと訴えました。

私の選挙区・小倉北区は定数が11名。今回は、現職新人など計18人が立候補するという激戦区となりましたが「新型コロナウイルス感染症を市民のご協力を得て一日も早く収束させて、人にやさしく元気な街になってきた北九州市を、もっともっとハートフルな街にしよう」との私の願いは、必ずや有権者の皆様の下に届くと信じながら、最後まで頑張りぬいてまいります。
皆様のご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。

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